作業用BGM

むしろちょっと何か聞きながら作業をやりたいという時は、歌詞付きの音楽を聞いたり、ラジオに耳を傾けたりしますが、何か考えながらやらなくてはならない作業の時は本格的なBGMを聞いています。
何も音がないのはちょっとさみしいし、逆に不安になってしまいます。
勉強中はざわざわとした音があるとよく進むというあれですね。
静かすぎるのも駄目なのです。
いつもは適当にBGMを探してきて流しますが、今日はジブリの音楽を優しい楽器で奏でたものを発見しました。
聞き慣れているもので親しみがあったし、なんとなく気分も良くなりました。

これは作業用のBGMとしていいかもです。
今まで聞いていたものは何度も同じ曲調を繰り返しての1時間半で、少しすると飽きてしまうのです。
音楽には詳しくありませんが、バイオリンの音がかなりいい味を出していました。

盆栽に人気あり!東京のフラワースクールを調べてみよう

仕事をして家に帰って、ごはん食べて寝て……。
そんな毎日の繰り返しが退屈で仕方がなくなる瞬間ってありますよね。
生活に変化をつけたい方におすすめしたいのが、習い事です。
都心部ならば夜遅くまで営業しているスクールも多いですし、ものによっては資格取得のチャンスにもなります。
生活に変化をつけられるだけでなく、交友関係や知識が広がるわけです。
多少の出費にはなりますが、きちんと通えれば決して高くはないはずです。
趣味がある方は習い事と考えた時にすぐに何を始めようか思い当たるでしょう。
でも特にやりたいことがない方は悩みますよね。

人気があるのは運動系以外で人気がある習い事はフラワースクールや工芸、料理、英語教室などです。
決められないと思う方は、人気のある習い事の体験教室に行ってみるといいでしょう。
ちなみに最近、徐々に人気が出始めている習い事は『盆栽』です。
なんとなく年寄りがやるイメージがありますよね?でも最近では若い人たちの盆栽への関心が高まっています。
そういった流行りを取り入れた東京のフラワースクールなら、盆栽を教えてくれているところもあります。
年寄り臭いなんてイメージは吹き飛びますよ。

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東京のフラワースクールは教室自体がお洒落で、通うだけでも洗練されたような気分を味わえたりもします。
盆栽の認識が変わるだけでなく、フラワーアレジメントの教室などを覘けば斬新なデザインと出会えいます。
他の都道府県にももちろんお洒落な教室はありますが、東京のフラワースクールなら店舗数が多く、通いたい曜日や時間などを幅広く選ぶことも可能です。
夜遅くまでやっている点も良いところですよね。
盆栽のメッカは埼玉ですので、本格的に始めたい方はそちらを調べてみてもいいかもしれません。

ちょっと流行をカジる程度に考えているのなら、一度会社付近のフラワースクールを探してみてはいかがでしょうか。
都会ではなかなか触れ合うことの出来ない自然。
東京のフラワースクールなら、仕事終わりに緑の瑞々しい香りを嗅ぎながら癒されることが出来ますよ。
癒しを求めている方にもオススメです。
きっと非日常に出会えますよ。
知人もフラワースクールで資格をとると言って頑張ってます。

ボタン取れ続出

久しぶりに着る服を引っ張り出してくると、しまった時に放置していたボタン取れ状態が続出しています。
主に、コート、ジャケット、スカート、シャツの袖、などなど。
特に、コートの第4ボタンってよくとれちゃうんですよね。
ウエストが細身のタイプが好きなので、厚着してワンシーズン着ると、ボタン穴の下の糸がゆるゆるになります。
やせればいいんですけどね。
シーズン中はそのままでもOkで、クリーニングに出す時もひとこと、「ボタンが取れそうです」と言われてしまうのですが、しまっておいたのを着ようとすると、ちょっとこのままじゃいけないという気持ちになりますね。
なので、いそいそと裁縫箱を取り出して、家族が寝てから付け直します。
ひとつ、ふたつならまだいいのですが、3、4となってくると結構時間がかかりますよね。
服の色に合わせて糸の色も変えなきゃいけませんし。
なので、最近はまっているドラマを見ながら、たのしく縫い縫いしました。
とはいえ、視線は針の先を追いかけているのですが。
お友達が簡易ボタン付け機(というのかな)を持っていたのですが、あれだと本当に応急処置ですよね。
しっかりぐぐっと縫い付けました。
もうしばらくは取れることないと思います。
季節の変わり目。
久しぶりのお洋服たちを着るのが楽しみです。
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海外で着物を着る

オペラを観に海外へ毎年出掛けているのですが、スーツケースに着物や草履、バッグ等一式を持って行きます。
着物に関連した物だけでもかなりの重さがあるのですが、やはりここぞという時には着物を着ています
日本にいても年に一度着るかなという程度なので思い出すのに時間がかかってしまうこともありますが、たまたま隣町に住んでいる友達が着付けの先生を長い間していたので、出掛ける前にはいつもそこでおさらいをして貰っているので安心です。
友達は必要以上に紐を使わず細いベルトを2本使い着物や襦袢の衿を決めます。
長い時間着ていても苦しくなくて着崩れがしないという凄い技を持っています。
でもやはり現地では誰にも助けて貰えないので、ホテルで何回か着る練習をして舞台当日を迎えます。
一番気に入っているのは、成人式の時に母が買ってくれた着物がありそれを三姉妹が着て何年か後に染め直して作り直してくれた着物です。
母は生涯を通して着物しか着ない人でしたので家の近くにあった呉服屋さんとも懇意であり、父も着物を着ることが多い仕事をしていましたので、子供のころから着物に馴染む機会が多かったように思います。
落ち着いた深い紫色に染め直した生地に、白に近い淡いピンク色の百合の花が描かれている縮緬で、身体に馴染んで着心地がとても柔らかで好きな着物なのです。
着物のプロの方に笑われてしまうかも知れませんが、帯は塩瀬の白い帯をします。
完璧な組み合わせではないのは承知なのですがお太鼓は結ぶのに力がいるし、とにかく結び安いという事が最大の理由ですが、あくまで海外で着るので多めに見て頂こうという気持ちで着ています。

十年ぶりの給食に驚き!

実に○十年ぶりに学校給食を食べてきました。
というのも息子の小学校で給食の試食会があったんです。
うちの子の学校は給食が美味しいと評判で息子も給食が大好き、なので私も試食できるのを楽しみにしていました。
この日のメニューは白米、魚の照り焼き、野菜のあえもの、ヒジキ煮、ぶどう、そして牛乳。
今はちゃんとごはんが茶碗っぽいものに入っているし、おかずごとにお皿に盛りつけられているんですね。
私のころはアルミのプレートに盛り付けられていましたっけ。
どちらが美味しそうに見えるかは言うまでもありませんよね。
あと先割れスプーンではなくお箸が出たのも衝撃でした。私の子供のころから賛否両論があった先割れスプーンもついに学校給食の場から姿を消したのかしら?

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それにしても、まぁ給食の美味しかったことと言ったら!
事前に一食分に使用されている素材や調味料の量がメニューごとにかかれているプリントをもらっていたのですが、どれも砂糖や醤油など調味量は控えめ。
作ってくれている方が素材の味を引き出しつつ、子供たちが美味しく食べられるよういろいろと工夫してくれているんでしょうね。
美味しさ、栄養バランス、そして予算、すべてを考えながらのメニューづくりはすごく大変なことだと思います。
いまさらですが給食のおばちゃん(って言うのかな?今も)って本当にすごい!
実は子供のころ「美味しくない」としょっちゅう給食を残していた私…。
反省の意味を込め、子供には給食のありがたさ、作ってくれている方の苦労をしっかり教えようと思いました。

日本と世界のブログの扱い

日本ではインターネットの普及と共に、ブログという単語を老若男女の誰もが知ることとなりました。
勿論知るだけでなく、自分で積極的にブログを書いている人も、老若男女問わずたくさんいることでしょう。
そして、芸能人や有名人のブログの更新を楽しみにしている方もまた、世の中にはたくさんいるはずです。

その一方で、ブログにおかしなことを書き込んで、「炎上」なる騷ぎが起きたりすることもあるわけで、全てが素晴らしいことばかりというわけでもありませんが……。

ただ、どうもこのブログというものは、日本ではほとんど「日記」扱いされていますが、海外ではどうなのでしょうか?少し興味があります。
これはブログの起源あたりから調べてみる必要がありそうです。
知っている方も多いかと思いますが、ブログはウェブ(web)とログ(log)の合成後が直接的な語源となっています。

要は「ネット上に残した記録」みたいな意味ですね。
1999年あたりから始まったとする説が多いようです。
ただ、普及したのがいわゆる911のテロ辺りからということなので、その時期に個人の政治的意見表明や意見交換などを目的としたブログが多く立ち上がり、どちらかというと日本のような日記主体よりも、まず何らかの意思表示目的としてのブログが多かった(当時)ということが、日本との違いかもしれません。

勿論、ブログの語源から考えれば、決して単純な日記がブログとしておかしいなんてことはあり得ないのですが、日本は当初からただの日記として普及したので、海外とは若干違いがあったということなのでしょう。

今は欧米でも普通の日記として書いている人も多く、日本と大差はなくなったようですし、日本でも何らかの意思表明として使っている方も多くなっていますから、世界的に傾向は同じになったと言ってよさそうです。

いずれにせよ、どんな立場でブログを書くことになっても、あくまでネットを通じて世界に広まりますから、書くこと自体慎重にということが重要なのでしょう。

そろそろiPhone6sに乗り換えようかな

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自分はいまだにガラケーを使っているのですが、さすがに人が多くいる場所や電車に乗った時など、人前で出すのが恥ずかしくなってきています。

このあいだ電車の中で確認してみたのですが、行きと帰りの電車合計2時間の乗車中、ガラケーを使っていた人は3人で全員が年配の方でした。
その時は、電車の中から自宅に駅まで車で来てほしいと連絡したかったのですが、メールを打つとなるとメールを打ってる間中ずっと目の前にガラケーを出す状態になってしまいます。

周りの人から見られると恥ずかしいと思って電車内から連絡することはあきらめて、いったん乗り換えの駅で降りた時に階段を登りながら電話をするという手を取りました。気にしすぎかもしれませんが、それくらいガラケーを使ってる人が少なくなってきており取り残されてる感が強くなっているということです。

実際はもっとガラケーを使っている人は多いけど、自分と同じように人前で使うのが恥ずかしいから出していないだけなのかもしれませんが。

さて、こうなるとスマホに買い換えをしたくなってくるところです。もし乗り換えるのであれば、iPhone6sにしようかなと思っています。
ただ、一度iPhoneを買うとiPhoneだけでは済まずにその親和性から他のアップル社の製品、iPadやMacなどまで買うように持っていかれるのではないかと思っています。

そうなると結構な出費になってしまうんですよね。
iPadは以前からすでに欲しいと思っているので、我慢せずに一気に買ってしまおうかな。

iPhone6s買ったらスマホケースも一緒に欲しいですね。iPhone6sについてですが、iPhoneはこれまでにもスマートフォン市場をずっとリードしてきた高性能な携帯ツールといえますが、そのiPhoneも数々のモデルチェンジを経て、現在では最新のiPhone6sが販売されています。

iphone6sは、前作のiphone6から処理速度やグラフィック性能が非常に向上していて、さらに快適にスマートフォンを使用することが出来るようになっています。

iphone6sは、さらに4K動画の撮影や、写真撮影機能も1000万画素を超えていて、カメラ機能、ビデオ機能ともに専用機に引けをとらない性能を持つようになっています。
ですから、スマートフォン1台でカメラ撮影も出来てしまい更には高画質のビデオ撮影まで出来てしまうので、様々な機器を複数持つ煩わしさからも開放されてしまいます。

ディスプレイやボディも強化されて割れにくい構造になっていて、スマートフォンを落としたり、ズボンのポケットに入れたまますわってしまい割ってしまうということもよくありますが、そのようなトラブルへの対策も取られています。

iphoneは常に時代をリードする存在ですが、最新モデルでもその期待を裏切ることなく大きな進化を遂げているので、最新機器を手に入れたいという人にはiphoneはとてもおすすめのモデルと言えます。
旧タイプのiphoneの充電器はそのまま最新機種にも使用できるので、旧タイプからの乗り換えも無駄なく乗り換えができますし、各種のお得なキャンペーンも多いので乗り換えもお勧めと言えます。

U-18ワールドカップが開幕。

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今日からU-18ワールドカップが開催されます。この大会は、世界中の18歳以下の高校生が集まって競い合う大会です。この大会の注目は何と言っても清宮選手です。
甲子園で騒がせたバッティング技術とビッグマウスは、世界戦を前にしても健在です。

メディア大注目の選手です。
日本は1次ラウンドA組でブラジル、アメリカ、オーストラリア、チェコ、メキシコと対戦。このラウンドでは、アメリカ・メキシコが入っており、かなり厳しい戦いが想定されます。
ただ、取りあえず上位3チームに入れば、次のステージに行けるので、特に問題はないでしょう。
十分に次に進めると思います。
地上波では放送はないようですが、BS朝日で18時から放送があるようです。
さすがBS朝日です。
テニスの中継もそうですが、最近スポーツの中継にかなり力を入れていますね。
NHKにも少しは見習って欲しいものです。

日程ですが、毎日連戦になります。
注目は29日のアメリカ、1日のメキシコです。

第1ラウンドで撃破し、優位に進めていって欲しいです。
清宮選手に限らず、今回の大会には良い選手が揃っていると思います。
スターが満載なので、野球ファンとしてはとても楽しみです。

ここで活躍すれば、プロに入るチャンスも出てくるでしょう。
一生懸命頑張って、良い成績を残して欲しいですね。

和泉市のインプラント歯科医院

インプラントと聞いて、顎の骨にネジを埋め込んだ様子が頭に浮かびました。

顎の骨に穴を開けて大丈夫なのかと不安になるのですが、健康な骨の持ち主なら問題ないそうです。
一部で骨粗しょう症など骨が弱くなっている場合、お断りされることもあるそうですが。

しかし顎の歯槽骨に穴を開けて人工歯根を入れるなんて、よく考えたものですね。
歯がなくなれば歯を作ればいいというのは医学が発達したからできることですが、昔は歯が抜けたらもう戻らないというのが当たり前でした。
入れ歯を使うことはできましたが、入れ歯は一々洗って消毒しなければいけないのでした。

インプラントの場合は一度埋め込んでしまえば、死ぬまで使用することが出来、かるくブラッシングをすれば清潔さは保てるということなのです。

人間の体に金属が入り込むことでの影響はどうでしょう。

すこし気になることはあるのですよね、電磁波や電波を体に溜め込みやすくなってしまうのではないかという、一抹の不安はあると思います。
電磁波は人体に悪影響があるもので、ただでさえ日常的に影響を受けているのに、金属の人工歯根を複数埋め込むことで、アンテナ人間になってしまっても嫌だなという感じはしますが。

それでもインプラントにすることでの効果は、他では得難いものだあるでしょう。
歯並びが良く見えるし、堅いものも容易に噛み砕くことが出来るでしょう。
人間は自分の歯でいろんなものを食べたい欲求があります。
年老いてもそれを叶える方法としては、入れ歯より使用感も良く感じられるのでしょう。
お友達が和泉市のインプラント歯科医院で治療するそうですが、大変興味があります。

 

野菜の大量消費

現在、我が家の冷蔵庫にはトマトとナスとキュウリが大量に入っています。

これらはすべて頂き物で、我が家ではこんなことはよくあります。
以前は大量の野菜を前に頭を悩ませていたものですが、最近は簡単に大量消費できる料理を覚えたので悩むことは少なくはなってきたかもしれません。
特にトマトに関しては、以前は目玉焼きや焼き魚の付け合わせに使う程度、サラダはあまり食べないので減らなくて困ったものでした。

トマトソースにして冷凍保存したこともありましたが、今度はそのトマトソースの使い道に困るという状態だったのです。
でも今はジャム作りを覚えたので一度に1kg使うこともできます。
ジャムにすると嵩が減るし保存もきくし、毎朝パンに塗って食べることができるので順調に消費できるんです。
トマトの入ったオムレツをヒントにして、ジャム入りの卵焼きを作りましたがこれもなかなかでした。

さらに、最近別の料理にも挑戦しました。
それは、トマトとナスとジャガイモを鍋いっぱいにざく切りにしてチキンコンソメで煮るというものです。
砂糖少々とにんにくのみじん切りも入れて、味をみて塩を足したり、先日は賞味期限が切れそうなナンプラーがあったので入れてみたらこれまた美味しく出来ました。
温かくして食べるも良し、冷蔵庫で冷やして食べるも良し。
野菜の大量消費が出来て最高です。

思い付きで作ったのに家族にも好評で、既に2回作っています。
料理のレパートリーが増えて、我ながら大したものだと密かに自画自賛しています。

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