会社で中古ビジネスホンを便利に使っている

電話を掛ける時にもしもしと言って話し出しますよね。
なぜもしもしなのかちょっと気になったので、調べてみました。

昔、電話ができた頃は交換手を経由して相手に話しを伝えていたようです。
その時に音が悪くよく聞こえないことがよくあったようです。それで、その交換手に呼びかける最初の言葉として「では、申し上げる。」と言ってから、話だしたそうです。
それが,だんだん略されて「申す,申す」「もしもし」となったようですよ。

今会社で中古ビジネスホンをとても便利に使っているのですが、昔のまま交換手を通して電話を繋げていたら本当に大変でしたよね。
技術が進歩して本当によかった!!

余談ですが、”左様なら ではこれにて失礼つかまつります”が”さようなら”になったようです。

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蝉の棲み分け!!

夏本番になってきましたね。

クマゼミとミンミンゼミは棲み分けをしているって知っていました??

西日本ではクマゼミ(ワシワシと鳴く)平野部で鳴き、ミンミンゼミ(ミーンミーンと鳴く)は山地で鳴きます。

東日本ではミンミンゼミは平地のセミであり、クマゼミはミンミンゼミに押され、ほとんど鳴いていないそうですよ!!

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もうちょっとでブービー賞

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毎日暑いですねぇ~

でも元気にゴルフコンペに参加された知人が、あともう少しでブービー賞!
惜しくも賞品の5万円?のがしたそうです。

ブービー賞の本来の意味ご存知ですか?

日本では最下位から二番目の人を言いますが、本来は最下位の賞だそうです。
最下位にすると、わざと最下位になって賞を貰う人が出てきたので、
取りにくいように最下位から二番目になったそうです。

ちなみに意味は 「お馬鹿さん」 だそうです。

 

若い女性に多い顎関節症

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いまどきの子供たちは顔が小っちゃいですよね。 小顔で羨ましいかぎりです。
ただ、あんまり顎が小さすぎて、乳歯はキレイな歯並びでも、永久歯になると収まりきらずに、歯列矯正が必要になったりする等の話ききました。
それと関係あるのかないのかよくわかりませんが、顎関節症(がくかんせつしょう)という病気が若い女性に増えていて、最近では中学生にまで低年齢化しているようです。

口を開け閉めするとき「カクッ」「パキン」「ジャリジャリ」などと音がする、口が開けづらい、食事中にあごが痛む、といった症状が一つでもあったら、顎関節症かも?です。

顎関節症かな?と思ったら何科を受診すればいいのかな?
口腔外科? 歯科?
ちょっと待って、別に大きな病院にこだわらなくても接骨院等の民間の治療院でも取り扱っているようです。
顎関節症や椎間板ヘルニアの治療 ← ココ評判良いらしいです。

患者さんも全国からやってくるとのこと。
口コミってやっぱり大切ですよね。 流行っている治療院はやっぱり何かあるような気がします。
ケーキやごはんが美味しいかどうかの口コミは当人の主観がはいるから、当てにならないところもあるけど、顎関節症等の病気は症状が改善されないと決して良い評判にはならないから治療院を選ぶときは流行っているかどうかも一つの目安と考えても良いかも!ですね。