やっぱり芸術家は・・・?

古来、芸術家と言う職業や生き方のなかで「天才」と呼ばれた種類の人間はその手が創造する素晴らしい絵画や音楽などの作品世界とは裏腹に(;一_一)人格的には凄まじく問題を抱えている事が多く、マトモに社会の中で((+_+))生きていけないようなレベルで酷いこともしばしばだったと言う一般的なイメージがあるのではないでしょうか。

しかしこれは単にイメージの問題ではなく、実際に遺伝子のレベルで
そうなっていると言う発見があったと言う研究結果が、英科学誌上に掲載されました。

まず統合失調症双極性障害(そううつ病)の発症リスクが高まるDNAパターンを特定、そしてこの遺伝子を持つ人間の割合が芸術分野の団体に所属する人々の中でそうでない集団に比べ明らかに高い、という統計結果だったそうです。

ただでさえこんな遺伝子を持っていながら、孤独の中で自らを(>_<)追い込みがちな芸術と言う生業を選んでしまったのですからそれはもう((+_+))おかしくなってしまう場合も多いと言うものでしょう。

もちろん全員が全員そうと言うわけではありません。
人間は環境や努力によって遺伝子に無い性質を発現したり逆に遺伝子を封じたりと言う能力があることもまた知られています。

芸術家=キ○○○という一般論は、遺伝子統計の面ではある程度正しいのですが逆に言えば(^_^;)その程度と言う事です。

無農薬のお米や玄米を毎日食べたい

食材の品質にこだわるということは、すなわち健康に対して気を遣うということに他ならないですね。

食材の品質が良ければ良いほど体に対しては良い影響を与えますし、
そういう食材を食事でとり続けていけば、病気の!(^^)!予防を自然と促すはずです。

ただ、輸入大国である日本で食材の品質にこだわり続けるというのは、
想像以上に(>_<)難しいことですよね。
輸入品だから食材の品質があまり良くないというわけではもちろんないのですが、食材ができてから家庭へいたるまでの過程が長くなればなるほど食材の鮮度は落ちていきますし、その鮮度を保つために保存料を加えているケースがあります。
また、食材を安定供給するためには作る過程で野菜に農薬を使ったりなどしますので、どうしてもその分品質は(;一_一)低下してしまいがちです。
ですから、日本で食材の品質にこだわり続けるということは、それらの問題をクリアしていかなければなりませんよね。

そんな状況において、無農薬のお米や玄米というのが多くはないですがあります。
それらならば食材の品質がほぼ最高レベルにあると言っても良く、もしもそれを店頭や通販で見かけたらぜひとも購入してみたいですよね。
どんな食材でも無農薬、無添加であるということはとても大きなメリットになりますし、だからこそ購入する価値があると言っても良いのではないでしょうか。

無農薬のお米や玄米を毎日食べられたらそれはとても健康的ですし、
そんな食生活が送れたらとても(*^_^*)幸せですよね。

心身ともに元気であること

今日、久しぶりに美容院で髪を切ってもらいました。(*^_^*)

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ショートヘアの時は頻繁に髪を揃えてもらわないと、何だか、ばさばさな感じでしたが、今は肩に付かないくらいの長さなので、いくらか伸ばしていても「切りにいかないと。」という感覚も薄く、前回から時期が少し空いてしまいました。

半年ほど前に体調を崩し、食欲が無く4キロほど体重が落ちましたが、今は体調も良くなり、どんどん体重も増えて、以前よりも重くなりました。(*^-^)

美容院での鏡の中の私は顎下に肉が付き、ぽっちゃりしたなあ
と安心した気持ち(〃´o`)=3 になりました。

ちょっと以前よりも体重が増えてしましたが、元気であること食欲があること笑顔が出ることの大切さを、今は改めて実感しています。

しんどい時期は「どうしてこんなことになってしまったのかどうやったらこの状況から開放されるのか」とばかり考えていましたが、周りの人の色々な大変なことにも共感する体験が増え、今は少し人間力も増えたのだと実感しています。(v^ー°) 

物流の現場において大事なパレットの重さ

物流の現場においてパレットの重さを軽くする、または運ぶ人に対して軽く感じさせることは、とても大事なことです!!

なぜなら、それが作業効率に関わってくるからです。
物を運ぶとき、軽い物重い物ではどちらが運ぶのに時間がかからないでしょうかそれは言うまでもなく軽い物です。

物を運ぶのに物流ではパレットを良く使いますが、その重さが軽ければ軽いほど作業効率は上がっていきます。
物を運ぶときにフォークリフトを使う場合もありますが、それは長い距離を移動するときです。

そうではなくてもっと短い距離で単純作業的に運ぶときは、人力で行うことももちろんあります。
そのときは軽いほうが作業効率は上がりやすいです。

また、人が運ぶのに軽く感じさせるよう工夫させている場合があります。
それは、ロボットを使って運ぶ補佐をさせるという工夫です。
そうしてロボットを使えば簡単に補佐ができますので、人が運ぶときに重さをあまり感じなくて済みます。

その1回1回で短縮される秒数は大したことないのかもしれませんが、それでもそれが1日続けば大きな差になりますし、何より人に対しての負担を減らすことができるという大きなメリット!があります。

こうした小さな積み重ねが物流の作業効率を上げるのには大事ですし、細やかな努力をしてこそスムーズな働きを期待できます。
物流の現場というのはスピードと正確さが命ですから、その点についてはかなりこだわっているでしょうし、それができるところに日本の物流の凄さ!があります。

ですから、パレット1つとっても使いやすいように作られているのが一般的ですし、そうした努力があってこそ日々進化を遂げていると言えます。
これからはもっと進化した物が出てくるかもしれませんし、それは日を追うごとに改良されていくことが期待できます。

ですので、物流を支えているのはそうした1つ1つのパーツですし、それが使いやすくなるよう考えられていることに間違いないのです。

http://www.yokoshin-co.jp/cgi/pallet_usd/usd_pallet.html

夫が飲み会の日

週に何度も飲みに出かけたり、夕飯がいらないくらい残業をしたりする人もいます。

でも、我が夫は社内で公式に開かれる飲み会位しか参加しませんし、

残業もほぼゼロです。つまり、毎日夕飯を家で食べているということになります。

小さな子供がいる家としては、それはとても喜ばしいことで、家族の団らんが取れる大事な時間です。

そして、外食をするくらいなら、家で食べてくれた方が、経済的にも助かりますし、栄養もちゃんと摂ってもらうことができるので安心です。

それでも、周りの友達に「毎日夕食作ってるの??」なんて言われると、確かに大変かもな~と思ってしまうこともあります。

そんな夫がたまに飲み会がある時。

その分ゆっくり羽を伸ばさせてもらっています。

レトルトカレーや、簡単にできる食事で済ませます

勿論子供の栄養があまり偏らないように、アレンジはします。

子供達も、そんなたまにの食事が嬉しいようです。

普段とちょっと違う味が嬉しかったり、いつもと違う感にドキドキするのでしょう。

レトルトカレーで大喜びするなんて安上がりですね。

普段、夫が子供の世話もしてくれています

その分ちょっと負担が増える分、食事で楽できるのは、私もイライラせずに済む、ベストな方法なのです。

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ランドセルの思い出

子供たちの幼稚園のバスを待っている時によく近くの小学校の生徒たちが通りかかります。

みなランドセルをしょって元気に下校している様子が見受けられます。

うちの子供たちもあと2年後3年後にランドセルをしょって小学校に行くので、なんだかあっという間で早いなという気がします。

ランドセルをしょった子供たちを見るのが今からとても楽しみです。

ランドセルを見ていると私の子供の頃のことをよく思い出します。

今の小学生のランドセルは赤と黒だけでなく、ピンクや水色などカラフルになってびっくりですが、当時はランドセルはまだ赤と黒だけでした。

私は赤いランドセルでしたが、みんなのものより少し大きめで変な感じでした。

なんでも親が少しでも良いランドセルをと少し高めの良いランドセルを

買ってくれたようで、それで少しサイズが違っていたのです。

当時はそんな親の気持ちがわからないので、最初は皆と違って少し嫌でしたが

徐々に自分のランドセルが好きになってきました。

小学校1年生で初めてランドセルをしょった時はなんだか少し大きくなって嬉しかった記憶があります

両親も当時まだとても元気だった父方の祖母も私のランドセル姿を

見てとても喜んでくれていました。

入園の記念にランドセルをしょった写真もスタジオで撮ってもらいました。

今見ると小さい体に大きなランドセルをしょっているのがこっけいな感じもします

ランドセルをしょって片道20分くらいかけて学校に通ったのをよく思い出します。

私の家は小学校から遠いほうだったので、ほかの友達よりも長く歩くのが嫌でした。

しかし私の家の隣が学童で、学童保育に通う友達も帰り道は一緒だったので、帰りは寂しくなくてよかった記憶があります

遠いけれども毎日通っている道は慣れてくると歩くのも楽しくなってきました。

友達といろいろなことを話したり、だるまさんがころんだをしながら歩いたこともあります。

ランドセルと一緒にさまざまな記憶が蘇ってきます。