太るとわかっていてもやっぱり食べてしまうポテトチップス

私は、スナック菓子の中でも特に(>人<)大好物と言ってもいいくらい、大好きなお菓子があります。
それは、(^^♪ポテトチップスです。
味のジャンルの中でも、塩味がやっぱり好きで、いつもお酒のおつまみにしています。
そのポテトチップスですが、(^_^;)気になるのがカロリーだと思います。
100グラムあたりですと、500キロカロリー以上はあると言われているそうです。
ですが私はそんな事を(-“-)気にせずに、スーパーで買い溜めをして、週に3日くらいは食べています。

また、塩味だけでは足らず、コンソメ味のり塩味、さらにはバーベキュー味と、(ーー;)手に負えないほど食らいついてしまいました。

そりゃ勿論の事、あんだけ食べれば(^ _ ^;)太るのもおかしくないです。
現在の体重は言えませんが、非常に(>_<)困っている事は確かと言えます。
今後の食生活を気にしなくてはならないので、ポテトチップスはなるべく(-“-)控えるようにしたいです。

potatochips

事故車の下取りで新車を購入

jiko_car

この前、母が(>_<)事故を起こしてしまいました。
双方怪我もなく良かったんですが、その時自分の車が電柱にぶつかり
フロントの左部分が潰れてしまいました。
保険で収まる範囲だったものの、ディーラーの人に「もう相当乗っている車なので買い換えたら?どうでしょう」と言われました。

少し営業らしい話しでしたが、ディーラーの人の言うことにも一理あります。
(^_^;)直すお金を下取りのお金に回せば新車は安く買えます。

ちょっとわかりにくい話しなので説明します。
今、事故ってしまった車は保険で直すことが出来ます。約20万円
これは車を直すのに使います。

でもディーラーさんは0万円で直した費用を、下取り価格の上乗せで20万円分上げてくれるということなんです。

今の車が事故車になってしまったので、将来買い取ってもらったりしてもその20万円は今だけの話。
今下取りすれば新車を購入してもらえれば20万円↑↑アップしますよという(^^♪魅力的な話でした。

僕はそれでもいいかなと思ったのですが、母が主に乗っている車なので、母の考え方次第です。
実際母も「この車が直るのなら乗りつぶしてもいいかなぁ」と言っています。
ただ来年弟が免許を取る歳になるので、弟が乗れる車に買い換える
ということも考えとしてはあります。

弟が最初に乗る予定の車は元々中古車で安い車を買うつもりでした。
弟は「新車が乗れるのなら、お母さんが乗る時以外に乗る方がいい」と言っています。
弟専用の車を買わないというのなら、保険なども含め結果的に安くつきます。
母もそれで今の車を下取りに出すことを決めたようです。

こうして今の車は下取りに出すことになりました。
まだ直していないので、(+o+)凹んだままお別れになってしまうことに
少し母は(ーー;)残念そうでしたが・・
これまで乗ってきた愛着のある車なので僕もその気持ちはわかりますね。

こうして新しい車を購入することになりました。
車は母のことを考えて、今の車より小回りの効く車になりそうです。
弟も大きさにはあまりこだわりは無く、最新のかっこいいデザインであれば中古車より小さい車で良いと言ってました。

そうして決めたのはヴィッツ
これなら男でもそこそこ(^^♪快適に楽しめる車です。

弟が色を選ぶことになり、ネイビーを選択。(^^♪満足そうです。
今の車も暗めのグレーだったので母は色にこだわりは無く決定。
とまぁこんな感じでようやく決着しました。

弟もいつ届くのかとそわそわしてカタログを見たりネットを見たりしています。
でも弟…。事故車にだけは(ーー;)するなよ。

昔の服を処分しています

最近ある本を読んだことで手持ちの服を見直そうという気持ちにさせられました。

早速タンスやクローゼットを確認すれば、そこには多くの服が存在しました。

もう着ないと思いつつも「まだ着られる」と思い捨てられなかった服も目立ちました。

これではモノがごちゃごちゃするばかりですね。

だから「今後着たいか」「今の身体のサイズにあっているか」を基準に

整理をすることにしました。そしたら「昔は好きだったけど肩がきつい服」「デザインそのものが今の好みではない服」が全体の3分の1を占めていたんです。

まさかこんなにあるとは思わず、処分決定になった服の山を見て呆然としてしまいましたよ。

服ははさみで切って掃除用の布にしたり、そのままゴミ袋に詰めたりしました。

タンスの中もずいぶん余裕ができ、心までスッキリした気分です。

服をむやみに増やさないように、今後は買い物の仕方も考えていかなければならないなと思います。

fashion_onepiece

夏は涼しく、冬は暖かい遮熱塗料

もうすぐ、暑い夏がやって来ますね。

初夏のうちは、屋内は涼しくて、そうそう不快感を感じることはありません。しかし、真夏になると、エアコンがきいていない部屋などは、本当に蒸し風呂のようですよね…

エアコンをつけていないと、すぐにでも熱中症になってしまいそうです。

そして、外気温とともに、右肩上がりで上昇していくのが、電気代です。

最近の暑さでは、本当にびっくりするほど電気代が高くなっています。

実は、この電気代を抑えながらも、涼しく過ごすことができるものがあるんです

それは、ずばり遮熱塗料というものです。

塗料と聞くと、ペンキのような物を思い浮かべるので、省エネとは程遠い話しだと思いますよね。

しかし、この遮熱塗料は、自宅の外壁や屋根に塗るだけで、なんと電気代を安くすることができるすぐれものなんです。

この遮熱塗料を外壁に塗ると、太陽の熱を約90%も遮断して、屋内の気温上昇を抑える効果があります。

この遮熱塗料を塗ることで、エアコンの設定温度をだいぶ下げることが出来ます。これが省エネに繋がります。

そして、なんとこの遮熱塗料は、寒い冬にも効果的なんです。

実は、冬場なると、逆に部屋の熱を外に逃さない効果があるんです。

ですから、年間を通して、遮熱塗料には省エネ効果があるのです

ですから、調度、自宅の外壁の塗装を塗り変える時期の方には、ぜひ、遮熱塗料を活用してほしいと思います。

遮熱塗料を活用して、夏は涼しく、冬は暖かく過ごせると思います。

困っている服

長女は6月生まれ、次女は10月生まれです。
長女はミルクで育ったので結構体格が良く、生後半年を超えたころには
(^_^;)もう80サイズの洋服を着ていました。
対して次女は母乳なので、標準ど真ん中、という体型をしています。

生後半年で80を着られるなら、次女の夏服は買わなくていいな、すべておさがりが着られる、と思っていた(^_^;)のですが、いざ80を出してみると、ぶかぶかです。
Tシャツもワンピースみたいになってしまいます。
(>_<)これはだめか?!と思ってタンスをひっくり返してみると、いくつかは着られそうなものもありましたが、Tシャツやパンツといったものは
たぶんほとんど着られないと思います。
買うつもりもなく、予算にも組み込んでいないので、私は一人で\(゜ロ\)大慌てです。
夫は買えばいいのに、と気楽に言いますが、1,2枚ならまだしも、もっとなんて絶対買いたくないです。

友達にも連絡して、残ってないかと聞いてみたところ、たぶん数枚あるから回してくれる、ということになりました。
これで(ーー;)一安心です。

80サイズを次女が着られるようになれば、長女が保育園に通っていたから洋服はたくさんあります。
それまでの70サイズは、友達に回してもらったり、工夫して着せたりしてなるべく買わずに乗り切っていきたいと思います。

akachan_onnanoko

絵画のリースの連絡から実際の取り付けまでの流れ

絵画のリースというサービスを利用するには、数段階の(*^_^*)流れがあります。

まず1段階目としては、リース会社に対する連絡ですね。
電話やインターネットなどを用いて、リース会社に借りたい旨を申し出る訳です。

第2段階は、絵画の選別です。リース会社としては、非常に様々な絵画を用意してくれているのですね。
その中から自分の好みに合った物を選ぶ訳ですが、それにも色々な方法があります。

例えばリース会社によっては、ホームページに一覧表を掲載している事がありますね。
その中から自分の好みに合う物をピックアップしてみるのも(*^^)v良いでしょう。

また営業担当の方に、直接相談をしてみるのも悪くありませんね。
営業担当の方はニーズをヒアリングして、最適な絵画を提案してくれるからです。

そして第3段階は、その絵画の料金の入金です。
当然ですが、リースをする以上はやはり料金は(^_^;)かかります。
その為の料金を支払う訳ですが、支払い方法も様々ありますね。
1つだけではありませんので、自社にとって最適な支払い方法を選ぶと良いでしょう。

第4段階は、その絵画の取り付け作業です。
絵画を設置してくれる担当の方に来てもらう方法もありますし、自力でそれを設置しても構いません。

ちなみに絵画を取りつけるのは、(^_^;)意外とコツが必要です。
無難に取り付けたいと思うのであれば、リース会社にお任せをする方が良いと思います。

以上の4段階です。
ちなみに絵画のリース業者より、若干流れに違いは見られます。
しかし大体の会社は、上記のような流れですね。

少し調べてみましたが、東京にも絵画リースを扱う会社は結構ありますね。

娘のメガネを新調してきました

私には高校3年の娘がいます

昔から真面目でしっかりと勉強をし、それなりに成績も良い娘です。

そんな娘は中学生の時にメガネを作ったのですが、「メガネが最近合わない」と言い出したのです。

着用し続けるとノーズパッドが当たる部分が赤くなるんです。

メガネをかけたもう一人の娘は多少跡がつくだけで赤くならないので、明らかメガネに問題が合ったのだと思います。

また「耳の後ろが痛くなる」とも語っており、フレームそのものが狭かったのだと思います。

そこでメガネ屋さんに行き、メガネを新調することになったのです。

数年前と今ではメガネのフレームもずいぶんと違うなと感じましたね。

メガネの違いなどあまりわかりませんが、日々進化しているのでしょう。

前回薄ピンク色のフレームを選んだ娘は今回もピンク系のフレームを選んでいました。

店員さんにも相談しながら選んだのですが、「人によって形や色には会う合わないがある」と言ってましたね。

自分に合うデザインを提案してくれる、それがメガネショップのいいところです。

特に私のようにセンスがない人間には大助かりですね。

新しくなったメガネも娘によく似合っています。

受験生ですし、このまま頑張って今後も勉強してほしいなと思いますね。

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ドレスのレンタルを利用しました

数年前、新婦の友人としてレストランウェディングに出席したことがあります。

高校生の頃からの友だちの結婚式で、卒業してからもずいぶんお世話になった子だったので、本当に嬉しくて、招待状が届いてからすぐに出席すると返事をしました。

ただ、私は当時その年の6月に彼氏と同棲するために地元から引っ越してきたばかりでした。

彼女とは引っ越す直前にも食事をしましたが、そのときは彼氏もいなかったので、結婚すると聞かされたときは非常に驚いてしまいました。
しかし幸せになると聞けば嬉しいもの。

まだ仕事も決まっていなかったので、正直なところ金銭的には厳しいものがありましたが、早速地元へ帰省してきました。

お式は地元でも有名な神宮で行ったそうで、私を含む友人や職場関係の招待客は披露宴からの出席になりました。
神宮の近くの明るい雰囲気のイタリアンのお店で、レストランウェディングっていうのも良いものだな~と考えたことを覚えています。

大阪のレンタルドレスショップを利用して出席しました。

ただ出席者の数の割には会場が狭く、かつL字型の折れている部分に新郎新婦の高座があったため、写真を撮ろうとしてもこちらを向いてもらわないとちゃんと撮れなかったりして、その点は残念でした。

一番素敵だったのは、新婦の衣装とお料理です。

最初は真っ白なウェディングドレスでしたが(お式は和装だったみたいです)、お色直し後は色打ち掛けに洋風の髪型で、その色打ち掛けが本当に鮮やかな色で、どちらかというと派手目な新婦の顔立ちにぴったりで、本当にキレイだったんです。レストランウェディングということで、もしかすると和装をするのはためらったのかもしれませんが、イタリアンなレストランの雰囲気にもぴったりな姿でした。

演出としておもしろかったのは披露宴後のこと。

新郎新婦が見送りつつ引き菓子を手渡ししてくれるという演出はよくあるものだと思いますが、このカップルの場合はせんぐまきを行ったこと

これはたぶんこの地方だけの風習だと思うんですが、家の棟上げをしたときなどお祝いごとのときに、お餅とお金・お菓子が入った小袋を上から投げるんです

結婚式でもこれをやるんかい!と笑ってしまいました。

レストランウェディングらしく自由だしカジュアルで、楽しい結婚式でした。

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